「脳をみるシンポジウムin三原」に参加しました【作業療法学専攻】

2016年2月22日

2月6日(土)、三原市リージョンプラザ文化ホールで「第13回 脳をみるシンポジウムin三原」が開催され、健康科学部リハビリテーション学科作業療法学専攻3年生の4名が参加しました。
シンポジウムのテーマは『脳のシステム-課題とヒントー』。
4名にとって卒業研究にマッチしたテーマのため、参加を終えて、「内容がすごく充実していた。」「授業の復習になりました。」などの感想が聞かれました。
シンポジストの一人として、本学理学療法学専攻長 大塚彰教授の発言も聴講することができ、コンベンションを一層身近に感じ、これから臨床実習に向かう作業療法学専攻3年生にとっては貴重な体験となりました。