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キャンパスライフ

アパート等のご紹介


アパート・マンション探しを希望する新入生には、本学近辺を中心に学生生活を送るにふさわしいところを斡旋する良心的な不動産業者をご紹介します。
間取りが1K・1Rの場合、家賃は37,000円〜45,000円(月額)程度です。
充実した学生生活の拠点をみつけることができます。
詳しくは合格通知に同封する資料をご覧ください。


エンジョイ!ひとり暮らし

県外など遠方からの進学者も多い本学。先輩たちはひとり暮らしをどのようにエンジョイしているのか。
ひとり暮らしの魅力や楽しむコツを語ってもらいました。

和田賢斗1
大変なことも多いですが、
すべてが自分の成長につながります。

和田 賢斗さん
(リハビリテーション学科 理学療法学専攻)
ひとり暮らしをする前は、日常生活のことは親に頼ってばかりだったのでとても不安でした。でも、いざ始めてみると、自分の時間を多く作れるし、自由で楽しいですね。
家事はもちろん、お金の管理など何でも自分でこなさなければならないので、自立性が身についたと思います。ただ、やはりひとり暮らしで最も苦労するのは、料理。日によっては、アルバイトで帰宅が遅くなる場合もあり、帰ってから料理を作るのは大変です。でも、そういう苦労を積み重ねていくうちに、高校の頃まで料理をほとんどしたことがなかった私でも、徐々に腕前が上達し、今ではちゃんと作れるようになりました。
和田賢斗2
買物も、自宅の周辺にコンビニ、スーパー、電気屋などが揃っているのでとても便利。
また、アストラムラインやバスも近くを通っているので交通の便もよく、休日には市内中心部へよく遊びに出かけています。
本当に日々充実した生活を送れていると感じていますね。もちろん、家事と勉強の両立は簡単ではないし、アルバイトも含めて大変なことはたくさんありますが、すべてが自分の成長につながると思って頑張っています。


福島みのり
気軽に友達を自宅に呼べる。
それも、魅力のひとつです。

福島 みのりさん
(看護学科)
ひとり暮らしのメリットは、好きな時に好きなことができること。
誰にも気を遣うことなく、時間を思い通りに過ごせるのが良いですね。ただし、そのぶん自己管理が大切。朝が苦手な私も、学校に遅れないように早起きを心がけています。
また、気軽に友達を自宅に招くことができるのも魅力のひとつ。ひとり暮らしをしていると、たまに寂しいと感じることもありますが、そんな時は、友達を呼んで一緒に料理を作って食べたり、夜遅くまで女子トークしたり。
友達との時間も楽しむことがひとり暮らしのコツですね。


岡崎貴大1
4年間を楽しむためにも人間性を磨くためにも
ひとり暮らしはおすすめ!

岡崎 貴大さん
(リハビリテーション学科 作業療法学専攻)
西風新都キャンパス周辺のアパートは比較的家賃も安く、経済的。 スーパーや飲食店などの施設も豊富で、とても生活しやすい環境です。 近隣でひとり暮らしをしている学生も多く、自宅に集まって、一緒にごはんを作って食べたり、毎日が充実しています。 サンフレッチェ広島のホームスタジアムも近いので、近々みんなでサッカー観戦に行こうと計画を立てています。
岡崎貴大2
ひとり暮らしのポイント
ひとりで暮らしを始めて、今まで親の支えあ助けがあって生活できていたことを実感しました。 ひとり暮らしは、医療人として大切な感謝の気持ちや人間性を養うきっかけにもなりますよ。


嶋田祐大1
自由は楽しいですね。でも、その分、自己管理が大切です。
嶋田 祐大さん
(看護学科)
本学に入学が決まり、すぐに部屋を探しました。時間をおくといい物件がなくなりますから。 この部屋はトイレとバスが別のワンルーム。大学からすごく近く、通学に交通費がかからないのも気に入っています。 知空くにニトリがあるなど家具を揃えるのも楽でした。スーパーもマクドナルドもいろいろあって本当に便利です。
嶋田祐大2
ひとり暮らしのポイント
ひとり暮らしは少し寂しいですが、自由でいいですよ。その分自己管理もしっかりしています。 まあ、大学が近いので8時に起きても遅刻はしませんが。勉強もしっかりしていますよ。 看護師になりたいですから。食事は基本、自炊です。昼の弁当も作ります。 ちゃんと生活も勉強もし、子ども病院の看護師になれるよう4年間がんばります!

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